むち打ちでMRI異常なしでも後遺障害の認定を受けるレシピ

不定愁訴

不定愁訴

体のどこが悪いのかはっきりしない訴え。
検査をしてもどこが悪いのかはっきりしないものを指す。
たとえば、全身倦怠、疲労感、微熱感、頭重頭痛、のぼせ、耳鳴りしびれ感
動悸、四肢冷感など。
自律神経失調症や更年期障害、その他いわゆる心身症の症状として現れることが多い。
患者の主観による症状の訴えは強いが、客観的な診断が難しいとされている。